【レブルの荷物どうする!?】レブルの積載性をUPするための方法をまとめるぞ!【サイドバッグ/リアキャリアetc…】

公開日:2021.10.15
【レブルの荷物どうする!?】レブルの積載性をUPするための方法をまとめるぞ!【サイドバッグ/リアキャリアetc…】

レブル250/500には、初期状態ではアノ問題があります。

レブルって荷物を収納するスペース全くないじゃん!?

以前、レブルのちょっとイマイチなトコロ8選という記事を書きましたが、その中の1つに「Rebelに積載性無い問題」があります。そうなんですよね。レブルには荷物を収納するスペースが全くありません。

もちろん、純正オプションでサイドバッグを購入していれば、それなりの収納スペースを得られますが、そうでなかった場合(この方が圧倒的に多いと思いますが)、レブルには収納スペースが皆無です。一般的なバイクにはシート下に収納スペースがあったりしますが、残念ながらレブルには全くありません。シート下には若干のスペース自体はあるものの、エアクリの口がここにあるので、下手なモノを積めませんし、シート下へのアクセスのためにはボルトを外さないといけないです。正直かなり面倒ですし…ここを活用するのは現実的ではありません。

というわけで、何某かの後付け施策を行う必要があります。

では、レブルにはどんな積載性UPのための施策があるのか…となってくるわけですが、地味に様々な方法があります。ので、今回はその積載性UPのための施策を一挙にまとめてみました!という内容になっております。

そもそもどんな積載性UPの種類があるのか

コチラは主に初心者向けの単元になりますが、ざっくり記載させて頂きます。

バイクへの積載性UPのための方法というのは、いくかの方法が存在します。メジャーなトコロでは下記の通りです。

  • リアキャリア&トップケース
  • サイドバッグ/パニアケース
  • タンクバッグ
  • ツールバッグ(ヘッドライトすぐ下に取り付けるタイプのアレ)
  • シートバッグ
  • タンデムシートに荷物括り付け

この中で、レブルによく採用される取り付けタイプは「サイドバッグ」でしょうか。コチラは、ビジュアル的にも良い雰囲気を醸し出しつつ、積載性も十分アップできるという点でメリットがあります。一方で、そこそこのお値段、盗難耐性の低さ、重量物収納の難しさといったデメリットが存在します。

他のレブル界隈でメジャーな取り付けタイプは、リアキャリア&トップケースでしょうか。コチラは、金属製のフレームをレブル車体に取り付けて、そこにトップケースと言われる大型の箱を取り付けるというモノです。メリットとしては、盗難耐性が高い、重量物を積載できる、防水性が高い、などがあげられます。一方で、そこそこのお値段(サイドバッグよりも高価になることが多い)、見た目がダサい(主観)という点がデメリットとなります。

他にも取り付け方法はありますので、それは後続の各単元の中でお伝えしていこうと思います!

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レブルに使えるリアキャリア

リアキャリアは前述の通り、トップケースを取り付けるための金属のフレームのようなもので、トップケース(大きな箱のようなもの)と組み合わせて初めて積載力が生まれます。リアキャリアのフレームのような部分については汎用品は使えずレブル専用モノになり、トップケースは汎用品が使用できますので、価格とサイズと強度に応じて選択すればOKです!ので、前半のリアキャリアの部分について見ていきます!

キャリアは大きく2種類に分かれます。タンデムシートも使用可能でキャリア部分を生やすタイプ、タンデムシートの部分にキャリアを置くタイプの2種類ですね。分けてご紹介します。

なお、厳密にはリアキャリア取り付け用の「フレーム」という呼称が正しいかと思いますが(このパーツだけで何かを運搬(キャリー)するというより箱を取り付けて運用することが多いと思いますので)、このパーツをリアキャリアと呼ぶことが多いため、今回はこのパーツをリアキャリアと呼称します。(なお、リアキャリアに取り付ける箱の部分はトップケースやリアボックスと呼びます)

タンデムシートも使えるタイプのキャリア

キジマのリアキャリア


キジマさんのリアキャリアです。造りはしっかりしているように見え、サイド部の意匠も他のキャリアと異なり、単純なパイプではなく肉抜きがされています。

また、レブル車体へのマウント部と、キャリアを載せる部分とがボルトで脱着可能なタイプですので、全体一体型タイプと異なり装着が容易であるのもGOODポイントですね。(すべてが1つのパイプでつながっているタイプは、左右の穴位置がイマイチ合わない…というので取り付けに苦慮することが多いので、よくキャリアを脱着される方は分離可能タイプの方が良いかもです)

価格はリアキャリアのフレームとしては標準より若干だけお高めな1.5万円程度です。レブルのリアキャリアはお求めやすいモノが多く、1.5万円という価格がちょっとお高めな感じになってますが、バイク全体で見ればまだまだお買い得ですね。

ラウンドパイプにより成型されたフラット天板は、ジャケット、雨具等のツーリング用品からハードBOXの積載まで幅広い使い方が可能。バンジーコード等による荷物の固定を考慮した荷掛ポイントがも標準装備の便利なリアキャリア。
【適合】Rebel250/500 17-19Y
【材質】スチール製
【色】ブラック
【最大積載量】5kg(BOX等の重量も含む)
【天板サイズ】縦247mm 横235mm
※他の部品との併用について
キャリア・バッグサポート・スライドレールを併用する場合はM8×P1.25 70mmのボルト(2本)が別途必要です。
キャリア・バッグサポート・スライドレール・ETCケースを併用する場合はM8×P1.25 75mmのボルト(2本)が別途必要です。

引用: Amazon 商品説明ページ

デイトナのリアキャリア

かなりシンプルな見た目のキャリアです。先のキジマのものと異なり、特に分離可能な部分は無い一体型となっています。価格は通常時は1.2万円強ですが、2021年10月は1万円ちょっとまで割引されており、お買い得感が増しています。

公式の説明によると、

  • 耐荷重は7kgまでOK!!(よくあるキャリアは5kgくらい)
  • 前後に長めだからキャンプツーリングに向いてるよ!

とのこと。同時にサイドバッグを取り付けるためのパーツも売っている(スペーサーとボルト)ようなので、同社のサイドバッグサポートを同時に取り付けたい方についてはうれしいですね!

  • 【用途】レブル用グラブバーキャリア
  • 【仕様1】荷台が前後に長い設計だから、荷物の多いキャンプツーリングに最適です
  • 【仕様2】グラブバーにもなる握りやすい形状だから、二人乗り時に重宝します
  • 【仕様3】積載部寸法:奥行334×幅274mm、最大積載重量7kg、スチール製マットブラック塗装
  • 【車種適合】レブル250(17-20) レブル500(17-20)

引用: Amazon商品説明ページ

エンデュランスのリアキャリア

パイプ一体型ですが、普通のリアキャリアよりも太さがある印象のキャリアです。見た目に違わず、最大積載量は高めの8kgとなっています。同社製のタンデマー用の背もたれも同時装着可能なようです。

本製品で使用しているパイプは22φのもので、一般的に採用されているハンドルの径と同じものですので、ハンドル用アクセサリをマウントできるという点がこの製品を使用した時の大きなメリットかなと思います!例えばアクションカムのハンドルマウントなどがそのまま装着できますね。(レブルのハンドル径は25φなので、レブル用のハンドルアクセサリは使用NGですが、アメリカンタイプではないバイクのハンドル径はだいたい22φ)

お値段は若干だけお高めの1.6万円強ですが、一般的な製品よりも高い最大積載重量、ハンドル用アクセサリが装着できるという利便性に魅力を感じるのであれば、購入候補に入りますね!

 

POINT1|安心の強度
車両メーカ等でも行われるエンジン振動や落下衝撃による応力測定を実施し、多角的な強度テストでハイクオリティな強度レベルを確保。

POINT2|キズやサビに強い塗装
バイクフレーム等にも使用されている、キズやサビに強い電着塗装+粉体塗装の2層仕上げ(メインキャリア部)となっております。

POINT3|さまざまなBOXに対応
ツーリングに欠かせないGIVI BOXやK-MAX、SHAD等様々なトップケースの取り付けも可能。
(汎用ボックス/ベースに付属の波型プレートでキャリアに固定)(※2)

POINT4|メインパイプΦ22
ヘルメットホルダー用の取り付け穴が左右にあり、必要に応じ別途で汎用ヘルメットホルダーセットブラック(EH507HANB1)を左右どちらにも取り付け可能。
トップケースを付けた状態でヘルメットホルダーを利用できるので、トップケース中がいっぱいの時などにヘルメットの置き場に困らず重宝します。 ※画像参照

POINT5|便利な荷掛けフック付き
大きめのバッグ等はタンデムシートまで使って固定できるように、極力低く配置した荷台部。
市販のゴムネットや荷紐等を掛けるのに便利な荷掛けフック付きで、さまざまな目的によって使い勝手が抜群。

POINT6|拡張性
弊社製のバックレスト(JJK87772S1)や、サイドバックサポート(EH807K87A1)との同時装着が可能で
必要に応じて好みのカスタマイズが可能です。(※1)

POINT7|灯火類の保安基準の適合
灯火類の保安基準(尾灯の中心から、水平面より上方15°の平面及び下方15°のすべての位置から見通すことができる。※一部抜粋)に適合しております。
後方からの視認性は確保しつつ、車体にキャリアを取り付けした際に、最適なスタイリングになるように設計しています。

●適合車種・年式:
HONDA
・レブル250(‘20.3~)【MC49-1200001~】
・レブル250(‘17.4~’20.3)【MC49-1000001~1199999】
・レブル500(‘20.4~)【PC60-1200001~】
・レブル500(‘17.4~20.4)【PC60-1000001~1199999】

引用: Amazon商品説明ページ

GIVIのリアキャリア

リアキャリアといえばGIVI!という方も多いのではないでしょうか。やはりこのメーカーもリアキャリアをリリースしています。他の製品とは異なるトップケース取り付け部のデザインになっていますね。

価格はなかなかパンチのある2.4万円で、イタリアのメーカーであり、他の車両向けにもキャリアを出している手前、レブル用だけ価格を下げることも難しいでしょうから、悩ましいお値段設定となっています。GIVIのモノロック用ベース装着OKを謳っていますので、同社の製品を取り付けたい方にはある種安心材料になるかなとは思いつつ、最大積載重量も高いわけでは無く(ボックス装着後、最大積載重量:3kg) 、他のリアキャリア製品よりも魅力はちょっと落ちるかなというのが感想です…

ワールドウォークのリアキャリア

私のレブルにも取り付けているワールドウォークのリアキャリアです。レブル用のリアキャリアとしてはトップクラスにシンプルで、トップクラスにお求めやすい価格設定になっています。大体いつでも1万円程度のお値段です。

リアキャリアの見た目に特にこだわりが無く、とにかくお求めやすい価格のモノが良い!という方にはおススメできる商品です。

個人的に若干気になったポイントが、車体にフィッティングする際に、どうしてもあと1箇所が留めにくい…というトコロです…個体差もあると思いますが、私がレブルに取り付ける時はいつも苦慮しております…

細いフレームではあるものの、強度に関しては全く問題が無く、私も1年以上使用していますが全く問題無しです。

適合車種:ホンダ レブル(2017年~)
最大積載量:5kg
材質・素材:スチール

ワールドウォーク製 ホンダ レブル250/500用リアキャリア【wca-28】

キャリアの足の部分は複数の三角形による骨組みのトラス構造で重さによる負荷によっておこる変形を防ぎ強度を確保。
天板はシートをかわすようにしてデザインに一体感を持たせ、タンデムする時に邪魔にならないように考慮。
また、天板の高さを可能な限りタンデムシートと同じくらいにしたことで、キャリアとシートを同時に使い大きめの荷物も積載可能にしました。

このリアキャリアとワールドウォーク製 マルチサドルバックサポート ブラック レブル250/500 アタッチメント付き【wca-11b-rebel】と同時装着可能。
積載量upで荷物の多いツーリングやキャンプにも対応可能に。

引用: Amazon商品説明ページ

メーカー不明のリアキャリア1


コチラのタイプのリアキャリアもよく見かけますね。メーカーを見ると謎なメーカーで、出品者によっても変わっているようなので…メーカー不明としました。

見た目は悪くないと思いますが、この価格であれば他の国内メーカーの方が安心感もあって良いかなと思ってはいます…!!ただ、Amazon以外にも販売されていますし、なんなら海外で直接自身で取り寄せれば1万円以下で手に入れることもできますので、そうした手段が取れる方には良い候補になるかもしれません。

メーカー不明のリアキャリア2

コチラもメーカー不明なのですが、レブル用のリアキャリアです。トップケースベースを取り付ける部分のプレートに特徴がありますね。よく海外の通販サイトでは見かけるタイプです。

Amazonで売られているコチラの製品は、バックレストも付いて1.4万円弱ということですので、バックレストに魅力を感じるのであれば購入の選択肢に入るかなと思います!

造りや強度などはイマイチ不明ですが、リアキャリアが壊れた…という話はそうそう聞かないので、あまり心配しなても良いかと思います。

タンデムシート部分が使えなくなるタイプのキャリア

上記項までは、タンデムシートも使用可能なタイプのキャリア紹介でしたが、以降はタンデムシート部に取り付けるタイプのリアキャリアのご紹介です。

タンデムシート部が使えなくなるタイプのリアキャリアのメリットは、

  • 普通のリアキャリアと比べると価格が安い
  • 後ろにキャリア部が出っ張ることがないので、ビジュアル面で出っ張りが気になる人には良い

というところでしょうか。

デイトナのリアキャリア(フラットキャリア)


デイトナさんから発売されているキャリアです。

価格は8000円程度ということで、比較的お求めやすい価格になっています。リアボックスを取り外している状態では、全体のシルエットを崩さずにすみますので、リアボックスを取り付けたいけど出っ張りが気になる…という方には良いかもしれません!

メーカー不明のリアキャリア1

いやこれまんまデイトナのヤツやん!と思ったかもしれません。似てますよね…しかし価格はさらにお求めやすく、驚異の6000円です!この価格でリアキャリアが手に入るのは嬉しいですね…!!

メーカー不明のリアキャリア2

コチラはフラットタイプではなく、アールがついているタイプです。アールが付いているので、サイドから見た時のビジュアルがなんだかちょっと良い雰囲気になります。

個人的にも、タンデムシート部取り付けタイプのリアキャリアであれば、コチラを選びたいなという絶妙な形状。

また、価格も6400円とお求めやすい…!!

レブルに使えるサイドバッグ&サポート

(2021/10/07 追記予定)

 

その他レブルに使える積載性UPアイテム

メジャーな積載性UP用品ではありませんが、レブルに取り付けている方がしばしば居る積載性UPアイテムについてもまとめていきます!

サイドバッグではないフレームマウントバッグ

サイドバッグではないのですが、フレームにマウントして積載性をUPさせるというアイテムもあります。例えば下記のようなモノです。

Googleの画像検索や、Twitter上の画像で見かけたりします。ライダーの足ちょっと後方、タンデムステップすぐ前方あたりに取り付けるタイプのようです。なお、上記の製品を取り付けると、若干だけタンデムステップに干渉するようですので、タンデムされる方は問題ないかよく確認された方が良いと思います。

積載性はそこまでありませんが、ビジュアルを大きく崩さない、かつ、値段も比較的お手頃です。

ETCポーチ

主にはETCを収納するためのスペースですが、他にも若干の小物を入れることができたりしますので、一応の積載性UPスペースとして使用可能です。私もレブルに装着していて、下記のTANAXのモノをフレームにマウントして、その中にETCを収納しています。

他にも、レブル専用のETCポーチステーがありますので、下記製品の組み合わせで車体に取り付けることができます。

他にも、エンデュランスさんもETCケースを発売していて、コチラはエンジン右側にマウントするタイプになっています。

積載性UPのメインの柱になるかといわれると微妙なのですが、「ETCを取り付けたい!極小さな小物収納スペースが欲しい…!!」という方には良いかと思います。特に私も取り付けているTANAXの製品はかなりお求めやすいですし、おススメです!

ツールバッグ(フロントに取り付けるタイプ)

アメリカンタイプのバイクでは比較的メジャーなモノにツールバッグがあります。フロントヘッドライト下あたりにマウントする、筒状のバッグです。

引用: タンデムスタイル

フロントからの見た目がちょっとゴツくなりますね。デイトナさんも下記のような製品を販売していて、コチラはマウントベルトの方向を変更できるためマウント方法の汎用性が高いのが良いですね。

容量はマウント箇所の性質上そこまで確保できませんが、比較的価格がお求めやすい、取り付けやすいというメリットがあります。

デメリットは、サイズの大きい製品をチョイスしてしまうと、ハードブレーキングの時にフロントフェンダーと接触してしまうという点が挙げられますので、注意が必要です。

タンクバッグ

タンクにマウントするタイプのバッグを総称してタンクバッグと呼称しますが、それら製品も容量アップのための選択肢の1つですね。

レブルはマグネットが取り付くタイプですので、吸盤タイプだけではなくマグネットタイプも装着可ですので、形状さえ大体合えば取り付け可能です。

あまり大きなサイズのタンクバッグは、レブルのコンパクトめなタンクサイズを考えると取り付けに苦慮するかもしれないので、そこそこのサイズ感のモノが良さそうです。(ネットで探してみても、あまり大容量タイプを取り付けている方はいませんでした)

タンクバッグのメリットは、簡単に脱着ができる、製品によっては安価に購入可能である点が挙げられます。

逆に、デメリットとしては、脱着時にタンクに傷がつく可能性がある、給油の際に邪魔になる、点が挙げられます。

一時的にロングツーリングのために取り付ける、などはアリかと思いますが、常用を考えると給油の面倒臭さがありますのでちょっとアレですね。

エンジンガードマウントの小型バッグ

エンジンガードにマウントできるタイプのバッグというのも、積載性UPのための選択肢として考えられますね。まさにドンピシャな製品としては例えば下記のものがあります。

確か、海外から直輸入するともっと安かった気がするのですが、上記のようにエンジンガードにピタリと貼り付くツールバッグのようなものもあります。

他にも、フレーム自体に好きなモノをマウントするというケースもあり得ますね。


ともあれ、エンジンガードを取り付けている方は、エンジンガード自体が1つのマウント選択肢になりますので、検討してみると良いかと思います!

ただし、エンジンガードの外側にモノを取り付けると、点灯時に確実にやられてしまいますし、逆にエンジンやエキパイに近すぎると熱で製品にダメージが加わってしまう可能性がありますので十分注意が必要です!

【文字数:8408文字】

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