【バイク】ツーリングに持っていくおすすめアイテム(持ち物)と装備についてまとめる!

【バイク】ツーリングに持っていくおすすめアイテム(持ち物)と装備についてまとめる!

はじめに

今回は、バイクでツーリングに行くときに必要、というのは言い過ぎかもしれませんが、あると便利だよなあ、あというアイテムをまとめてみました!

最近、妹がバイク乗りになりまして、そういえばバイクでツーリングに行くとき何持っていけばいいんだっけ、と聞かれました。

確かに、私が最初ツーリングに行く時も、何持っていけば…と悩んでいた、記憶はもう無いんですが、一定数のニーズはあるかなということで記事にまとめておくことにしました。

ちなみに、この記事を書いている筆者のバイク暦は7年程度、バイクの総走行距離は8万キロ程度、というスペックで、大ベテランだなんて言うつもりな勿論ありませんが、ライダーとしては一応バイクを語れるレベルかなとは思っております。はい。

前提として、これは持っていないとだよね!

書くまでもないとは思うんですが、いや、本当に書くまでもないとは思うんですが、一応チェックリスト風に使う人が0.01%位いるかもしれないので書いておきます。

車検証

バイクを運転する時は、法律により車検証の携帯が必須となっております。ので、忘れずに持っていきましょう。

多くのケースでは、車両の積載スペースとかにずっと入れっぱなしだと思うので、あまり意識することは無いかと思いますが。

ちなみに、ライダーの90%が、保有している車検証はコピーかと思います。防犯的な観点から。

しかし、本来的には原本を携帯しないといけないらしく…(ソースにしたのはこちら)

悩みますね…まあ、仮にコピーだったとしても怒られることはまず無いかとは思いますが。自己判断ということで。

免許証

当たり前ですね。割愛。

財布

当たり前ですね。割愛。

余談ですが、旅先で結構JAF割引が適用されることがあったりするので、JAFカードを保有しておくことはオススメです。

また、私は財布の中に予備の鍵も入れてます。

ヘルメット

当たり前ですね。割愛。

ツーリングで個人的に必需品なアイテムたち

さて、ここからが本題です!

私の主観ではありますが、個人的にまず持っていくなあ、というアイテムを列挙していきます。

個人的基準としては、3日以上のツーリングに出るなら必ず持っていくな、というものはコチラにカウントしています。

スマホ(携帯電話)

現代において、スマホを持っていないという方の方が珍しくなりました、スマホです。

私は、各種連絡手段としてスマホを保持するのはもちろん、GoogleMapをナビとして使っています(多くの人がそうですかね)。

スマホについては、使い方は個々人に強く依存すると思いますので、ここで詳しく書くことはしません。

地図アプリについて

私は、Googleさんが好きなのでGoogleMapを使用しています。GoogleMapのいい所は、景勝地やGEOスポットなどを表示してくれる点(青色のアイコンで表示してくれます)、Googleアカウントに行きたい所とかを保存しておいて、色々な端末で参照できる点、ナビが結構時間短縮ルートを選択してくれる点です。(やりすぎな道をチョイスしてくることも多いですが)

他に、ナビタイムのツーリングサポーターもわりとバイク乗りからの評価は高いです。有料ですが、試してみても良いかもしれません。

他に、Yahooの地図アプリも地味に使えます。良い点としては、取締り中(ねずみ取り)区間を、アプリが教えてくれたりするんですよね!たまに使ってみたりもします。

余談でした。

スマホホルダー

前項で、スマホをナビとして使いますと記述しましたが、ナビとして使うならやはりスマホホルダーは必要ですよね。

GoogleMapなどのアプリでは、音声案内が付いていますので、ポケットにスマホを入れて、インカムやイヤホンで音声のみを頼りに現地に辿り着くことも、なんとか、なんとか出来ますが、やはり結構難しいものがあります。

ので、スマホホルダー、必須だと思います。

スマホホルダーは、Amazon等で比較的安価(1000円程度のものから売ってます)で購入できますので、スマホをナビとして使用する方はホルダー付けた方が良いですね。

ちなみに、私が購入したスマホホルダーは、写真の通りスマホ本体を剥きだし状態で保持しているタイプのものです。防水スマホのXperiaを使用しているため、私はこのタイプのスマホホルダーを使っています。手袋を外してダイレクトにスマホにタッチできる点が好みです。GoogleMapの操作やポケモンGO(もちろん停車時にしますよ!)の操作に便利です。

 

これは、ミラークランプ部と共締めして固定するタイプのホルダーになっています。ご覧の通り、このステーで高さを稼ぐ(スマホ位置を上に上げられる)ことができるため、正面を向いた状態でスマホを視界に入れることができます。(グラディウス400の場合です)

写真を見て頂きたいんですが、メーターよりも大分高い位置にあるのが伺えるかと思います。視線移動が少なくなるので、安全性が高くて良いかなと。

以前は、スマホへのダメージを考慮してケース付きを使用していました。スマホのタッチ性が下がる点以外は良いんですが…ここは好みですね。ちなみに下記の商品でした。

 

モバイルバッテリー

前2項で、スマホとスマホホルダーを使用して、ナビ代わりにしていますと書きましたが、スマホをナビにしているとめっちゃ電池減りますよね!!

日中は、スマホの画面が見づらくて明るさをMAXにしてりしているので、ガンガン減ります。

3時間も連続使用していたらバッテリー0%になってしまいますよね…

というわけで、モバイルバッテリーは是非に持っておきたいですね。

また、ロングツーリングの際は、私は2個モバイルバッテリーを持っています。理由としては、モバイルバッテリーの突然の故障のリスクを分散するためです。

モバイルバッテリーって、安価で購入できるものは大体中華製で、いつ突然死するか分かりません。また、1度やってしまったことがあるんですが、モバイルバッテリーを落として壊してしまいそうになったこともあります。

ロングツーリング、かつ、田舎の方に行く時は、簡単にモバイルバッテリーを調達できない可能性もありますので、2個もってます。

バイクにシガーソケットを取り付けている方は、モバイルバッテリーを2個もっておく必要は無いかと思いますが、あると結構安心しますよ!

私は、20000mAhの大容量モバイルバッテリーと、5000mAhのモバイルバッテリー(日本製)を2台持っていきます。1日ツーリングであれば1台ですが、3日以上となると必ず2台を持っていきます。

 

インカム

複数人でツーリングする際は必ず持っていきますし、一人でツーリングする際にもナビの音声を聞くために必ず持っていきます。

特に、複数人でツーリングに行く際、インカムがあると超楽しいのでオススメです!いやほんとに。(※ 気の知れた友人とのケースを想定)

バイクに乗っている間の景色すげーとかって感動を共有したり、近況について喋くり散らかしたり、「この信号止まりまーす」とかの交通状況共有にも使えます。本当に便利です。というか、マスツーはインカム無かったら行かない位、インカムは重要です。はい。

どんなインカムが良いんだろう…とかについては、また別の記事として興そうかなと思っています。

一応、私の使用しているインカムはSENA 20Sで、少し前までは4Ridersを使用していました。SENA 20Sは高級ですが、性能や音質やサポート体制などもしっかりしています(高い買い物ですので、正規品がオススメ)。4Ridersは中華インカムで最大4人同時通話の性能が1万円弱と比較的安価でGETできる点が良いですね。

 

 

リアボックス(リアキャリア)

フォルムはダサくなってしまいますが、圧倒的な積載量と防水性能、防犯性能を誇るリアキャリアです。

バイクは積載性能が極めて少ない乗り物ですので、リアキャリアは本当に重宝しています。オススメです。

ロングツーリングのライダーさん達は、タンデムシートの部分にめちゃめちゃ荷物を括り付けて移動するというケースも多々ありますが、これって荷物の積み下ろしが結構時間かかるんですよね。(勿論、こちらの方がトータル積載量は多いんですが)

しかし、リアボックスがあれば、ワンタッチで開く大容量な積載性を得ることができます。

簡単にメリット/デメリットをまとめますと、

メリット

  • 積載量が大きく増える
  • 防水(ほぼ)である
  • 防犯性が高い(大体鍵付き)

デメリット

  • 導入にコストがかかる(リアキャリア(金具部分)がそこそこの値段しますし、リアボックスもそこそこの値段です)
  • ちょっとダサくなる

個人的には、総じてオススメです!

余談ですが、私はKIJIMAのK-MAXというリアボックスを使用しています。見た目が結構カッコイイんですが、大容量の50Lにして価格は1万円弱という比較的お安め(GIVI等のブランド物と比べて)になっています。

 

カメラ(ミラーレス一眼)

最近は、スマホの性能が高くなってきていますから、わざわざ一眼カメラ(私はミラーレスですが)を持ち歩くのもなあ…と思う方、分かります。

でも、行く先で出会った風景/絶景は、もしかしたら人生で1度しか訪れないかもしれません。そんな貴重な瞬間ですから、より美しく綺麗に写真として切り取っておきたいな、と思うのです。私としては。

ということで、結構装備重量としては増えてしまうんですが、必ずツーリングの際は持ち歩いています。

私の装備はE-M1 + M.ZUIKO 12-40mmPRO + M.ZUIKO 40-150mmPROなんでかなり…重たいんですが、でもその重さ以上にメリットがあると思ってます。はい。

カッパ(レインウェア)

1日ツーリングで天気予報が晴れなのであれば不要かと思いますが、そうでないケースでは雨に降られるリスクを考えてカッパは持っておいた方が良いです。

ちなみに私は、ずっとカッパはコンビニで買ったものを使用していましたが(これが意外と長持ちして、2年以上使ってました)、ついに5000円するちゃんとしたカッパというかレインウェアを購入しました。お洒落な感じの。

後でまた取り上げますが、カッパはお洒落めな奴がオススメです。

ETC

高速道路にそこそこ乗る予定のある方は、ETCはまず取り付けていた方が良いと思います。

初期コストはかかりますが、ETCによる若干の割引、決済時の手間を考えると、もうETC無しの時代には戻れません。オススメです。

ツーリングで個人的に必需品な装備たち

さて、今度はライダー向けの装備についてまとめました。

バイクウェア(プロテクター付きの奴)

バイクに乗る時は、できるだけ着ていくようにしています。

バイクは事故をおこした時のダメージが大きいですから、やはり安全のためにダサくてもバイクウェアは着ておいた方が良いですよね。

ダサくないバイクウェアも中にはありますが、結構お高いんですよね…これ、もう少しお手頃でカッコイイ/かわいいバイクウェアを発売すればかなり良い商売になると思うんですが…

最近のアパレルって、かなり低コストで生産されてますよね。それに乗っかるようにすれば低コストでいけないんですかね。アパレル系のみなさん、バイク用品側ビジネスに乗り出してください!お願いします!

グローブ

軍手のようなものではなく、ちゃんとしたライダー用のグローブが望ましいですね。

夏場で暑かったとしても、グローブはマジでしましょう。マジで。

私の体験談ですが、バイク歴1年目の頃の私は、ちゃんとしたグローブをしないまま、転回ゴケしてしまい…時速5km/h程度ではありましたが、手のひらを付いてしまい…もちろん手に傷ができてしまいました。

これ、グローブしてれば無傷程度のものだったに違いないんですが、素手だったために怪我を…情けない話です。

ライディングブーツ(orシフトガード)

足を守るため、靴を守るためにライディングブーツを履くのが望ましいですね。

とは書いたものの、私は普通の靴&シフトガードで済ませています。

シフトガードは、絶対に付けた方が良いと思います。私は、グラディウス400には、車体側にシフトガードを付けていますが、靴をより大事にしたい人は、靴につける側のシフトガードをチョイスするのが良いかと思います。

ツーリングであると便利/捗るアイテムたち

今度は、常に私がツーリングで使用するという訳では無いが、あるとやっぱり良いなあ、便利だなあという物について記述していきます。

タンクバッグ

タンク上部に設置するタイプのバッグ、タンデムシート部に設置するタイプのバッグです。(もちろん、シートバッグ、サイドバッグでも良いんですが、私は殆どシートバッグ、サイドバッグを使ったことが無いので書いてません)

積載性が結構アップするので、ロングツーリングの時は必ず使用することにしています。

タンクバッグについて、メリット/デメリットを簡単に書いておきます。

メリット

  • 積載性アップ
  • 比較的安価に導入可能

デメリット

  • 突然の雨が振ると大変…(意外と防水タイプの物が少なく、カバーをかけて雨を凌いでねという感じなので)
  • 装着できないタイプの物がある(グラディウスだと、樹脂部分が多いのでマグネットタイプは形状を考える必要がある)
  • 物によっては、ハンドリングに若干影響が出る(大きなものを装着したりするケース)
  • 防犯性はほぼ無い
  • 傷が付く可能性が高い

といった具合ですので、100%オススメできる、というものではないですが、ロングツーリングのときは積載性の関係から私は使用しています。

ウインドシールド/スクリーン

高速道路を多用する方は、シールドがあるとかなり風が減り(モノによりますが)、結構快適なツーリングができるようになります。

その他、突然の雨でも結構雨を凌いでくれますし、夏場はライトに引き寄せられる虫からのアタックを防いでもくれます。

私は、ツーリングバイクには大体ウインドシールドを付けてしまいます。

もともとシールドがついているバイク(フルカウル車など)でも、シールドの高さを変更できる社外品がありますので、変更すると結構高速道路の楽さが変わる可能性があります。気になる方は検討してみると良いかと。

ちなみに、私はグラディウス400に、シックデザインさんのガイラシールドを装着しています。見た目と機能性を兼ねそろえた素晴らしいモノだと思います!

【グラディウス400 カスタム】スクリーンを装着しました。結局…ガイラシールドです

ナックルガード

突然の雨に対する防御性は、冬場の冷気から手を守ることができるというメリットがあります。

また、汎用品であれば比較的安価に導入可能ですので、雨対策や冬場の冷気対策、そのた手を守りたいなどの思いがある方にはオススメです。

私は、冬場になるとかなりの確率でバイクに取り付けます。

使用しているナックルガードは、汎用で下記のものです。ガイラシールドと結構マッチしていて好みです。ちょっと防御面積が少ないというのがアレですが。

 

シガーソケット

シガーソケット設置&USB取り出し口を設置しておけば、スマホの充電が出来るなどさまざまなメリットがありますので、あると結構便利です。

私も過去のバイクで何度か装着したことがあります。

必ず防水でバイク用と書いているものを使用しましょう。

工具

車載工具は大体バイク本体に載っていると思いますが、車載工具では対応できないものってしばしばあると思います。(精度もあまり高くないですしね)

私は、ロングツーリングの際は、車載工具+αで工具を持ち歩くようにしています。

旅先での突然のバイクトラブル、というのにしばしば遭遇することがあります。

マフラーのステーが折れたり(私のバイク、私以外のバイクどちらにも遭遇)、レバーが曲がってしまったり…など…

折り畳み傘

「いやカッパ持ってるし!」と突込みがありそうですが、折りたたみ傘結構便利なんですよ。

リアボックスを開けている時の雨ガードになりますし、一般の観光客感が一気に増したり、結構使い所があります。

雨が降るであろう予報がされている時で、積載性に余裕がある時は装備しておくと良いかと。

お洒落なレインウェア

既に、持っていった方が良いアイテムでレインウェアと記載していますが、「お洒落な」というのを追加しています。

何故か。

それは、「ツーリング先の目的地で、バイクを降りてそのまま観光できる」からです!(バイクウェアがタイトで肩パッドも張ってない、っていう条件付きですが)

今までは、コンビニで買った1000円カッパ(クリアな奴)でしたが、ダサくてとてもそのまま観光する気にはなりませんでした…

が、最近購入したお洒落レインウェアは、とても普通っぽい感じで、ほんと一般人みたいな感じです。

買ってよかったなと思いました。はい。

防水グローブ

ツーリングの大敵。雨。

なんども、雨に関する対策グッズ(カッパ、ウインドシールド、ナックルガードなど)について記載してきましたが、今回もそのシリーズです。

防水グローブはオススメです。

ツーリング中の突然の雨で、靴やグローブが濡れると本当にテンションが下がります…

しかも、その日の宿で乾かせばいいかと思っても、これがなかなか乾かないんですよ!

というわけで、そもそも濡れない、濡れにくいグローブをチョイスしておくことをオススメします。

防水リュック/バッグ

こちらも、今まで色々書いてきた雨対策関連ですね。

突然の雨に降られて、リュック/バッグの中身が濡れてしまっては本当に困りますよね。

というわけで、リュックやバッグが防水だと気持ち的にかなり安心です。

防水ブーツor防水靴カバー

こちらも、雨対策関連です。

ほんとに、雨で靴が塗れるとめっちゃ、めっちゃ気持ち悪いしテンション下がりますよね!

グローブが濡れるのよりも、大分テンション下がります…

というわけで、靴も防水のものだと良いですね。私は、最近雨が降りそうな日用に、防水靴を購入しました!

また、北海道ツーリングの時には、靴用のレインカバーも購入しておき、これが大活躍しました!レインカバーの方は、着脱が若干面倒なんですが、防御力は本当に素晴らしく、結構な雨の日に1日中走行しましたが、靴は一切濡れませんでした!

テンションも全然下がらない、のは嘘ですが(雨というだけで絶景観光スポットが台無しですからね)、かなりテンション下がり防止に役立ちます。オススメです!

ちなみに、購入したレインカバーはこちら。結構安いんですよね。2000円以下でこのカバーが買えますから、まあ、1年程度で壊れたとしてもまた買いなおせば…的な思いで使えます。

 

また、最近雨の日用に購入したという防水靴ですが、こちらのものになります。

選んだ理由は、見た目がカッコイイから!です。実際に雨の日に走った所、一応ほぼ防水でした。ほぼというのは、履いていたレインコード(下)が、丈短めでレインコート(下)と靴の隙間から入ってきてしまいました…

しかし、

ツーリングネット

ツーリング先で荷物を購入して、キャパオーバーになってしまった場合や、その他もともと積載性が足りない場合等に、荷物を括り付けておくためのアイテムです。

100均等でも購入することができます(強度はどうでしょう…?)

1つ持っておくと、結構安心できるアイテムなので、持っておくことをオススメします。

ビニール袋を何個か

なにかと使えますので、ビニール袋は持っておくと良いです。

ビニールテープ

なにかと使えますので…

例えば、私はバイクのマフラーステーが折れた時に、その箇所に当て木的なものをあてて、ビニールテープで死ぬほどぐるぐる巻きにして、なんとか走行を続けることができた、という経験があります。

結構便利です。100均でもコンビニでも購入することができます。

おわりに

今回は、ツーリングに持っていくと良いアイテム、あると便利だなあというアイテムについてまとめてみました。

振り返ってみると、雨対策のモノが多くなっていたり…

いやあ、私は結構無茶なツーリング計画を立てることもしばしばあり、雨に当たってしまうことがあるんですよね。というわけで、本当に雨対策を重要視していますので、そこは勘弁して頂きたく。

他、何か思いついたものがあれば追記していきます。

今回は以上です!

【文字数:9851文字】

バイクカテゴリの最新記事